作品展の時期が秋なので秋の絵を描こうと思いました。
秋と言えばどんぐり。
そして「どんぐりコロコロ」のお歌の歌詞は、どんぐりが泣いたまま終わって可哀想なので、
「どんぐりコロコロ」のお歌のその後の話を想像で描きました。
「どんぐりコロコロ」3番について、ある保育士が想像で書いた歌詞です。
「どんぐりコロコロ泣いてたら、仲良し子リスがとんできて、
落ち葉でくるんでおんぶして、いそいでおやまにつれてった。」
更にその続きの4番の歌詞が、こんなんだったらいいなと考えそれを絵にしました。
「どんぐりコロコロねんねして、子リスがお山につれてくと、
どんぐり家族やお友達、ニコニコよろこび、とびはねた。」
[作品サイズ:150×150mm]